来客時にも映える、リビング&ダイニング家具特集
友人や親戚が集まる機会が増える時期、
リビングやダイニングは家の印象を左右する「おもてなしの顔」になります。
特別な日も、何気ない集まりの日も、ゲストが心地よく過ごせて、
かつ「素敵だね」と褒められるような空間を作りたいものです。
今回は、木のぬくもりと洗練されたデザインを両立し、
来客時にも自信を持って迎えられるISSEIKIのおすすめ家具特集をお届けします。
団らんの中心になる上質なダイニングセット
おもてなしのメインステージとなるダイニングには、
素材の良さが際立つテーブルを選ぶのが正解です。
天然木の美しい木目を楽しめるダイニングテーブルは、
置くだけで空間に品格を与え、料理をより一層美味しそうに引き立ててくれます。
また、背もたれの曲線が美しいチェアや、
座り心地の良いファブリック座面を組み合わせることで、
長い時間語り合っても疲れにくい、おもてなしにぴったりのダイニングが完成します。
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ウインザー調の美しいデザインのダイニングセットは、お部屋の主役級の存在感です。
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ついついテーブルに置いてしまいがちなアイテムの収納に便利な棚付きです。
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背もたれの美しい曲線が体をしっかり支えるので、ずっと座っていたくなります。
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ベンチはセンターテーブルやディスプレイ台として使うこともできる優れもの。
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「見せる」と「隠す」を両立したサイドボード
来客時に意外と視線が集まるのが、お部屋の収納家具です。
天板の上にお気に入りの雑貨や季節の植物を飾れるサイドボードは、
ギャラリーのような華やかさを演出してくれます。
一方で、生活感の出やすい小物は扉の中にスッキリと収めることで、
常に整った印象をゲストに与えることができます。
フラットな扉デザインや脚付きの軽やかなシルエットのものを選べば、
大型の収納でも圧迫感なく、リビングを上質な雰囲気に格上げしてくれます。
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奥行35cmのスリム設計。圧迫感を抑え、限られた空間にもスッキリ収まります。
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ディスプレイスペースとしても活躍する天板は、水に強い素材でお手入れも簡単。
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スリムな奥行でも大容量。可動式の棚板で収納するものに合わせて自由にレイアウト。
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後ろ姿も美しく仕上げるISSEIKI製品は、間仕切りなどとしても使用ができます。
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会話が弾む、心地よいリビングの名脇役
ソファでくつろぐゲストが飲み物や軽食をスマートに手に取れるよう、
センターテーブルやサイドテーブルの配置にもこだわりましょう。
無垢材を贅沢に使ったローテーブルは、リビングに重厚感と温もりをプラスし、
空間にまとまりを生んでくれます。
また、移動が簡単な軽量のサイドテーブルをソファ横に添えれば、
ゲスト一人ひとりの「居心地の良さ」を細やかにサポートでき、
おもてなしの心が伝わる配慮になります。
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シンプルなデザインでどんなお部屋にもマッチ。上質な木の質感でお部屋を優しい雰囲気に。
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アルダー無垢を贅沢に使用した天板は、ずっと触れていたくなる柔らかな触り心地。
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角はまるく優しく仕上げました。小さなお子さまのいるご家庭でも安心です。
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ERISシリーズはラインナップが豊富。トータルコーディネートをぜひお楽しみください。
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統一感のあるコーディネートで完成度を高める
お部屋全体の印象をより「映える」ものにするには、家具のトーンを揃えることが近道です。
ダイニングとリビングの家具を同じシリーズや似た木色のトーンで統一することで、空間に繋がりが生まれ、
お家全体が広々としたホテルのような洗練された印象になります。
仕上げに、天然木の家具と相性の良いグリーンの鉢植えを一点豪華に配置すれば、
ゲストの記憶に残る、生き生きとしたコーディネートが完成します。
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ナチュラルな木色のサイドボードやソファと合わせれば、統一感のある優しい雰囲気のリビングダイニングになります。
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ちらかりやすいテーブルには引き出しがあると、ちょっとしたものを収納できて便利です。
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こちらのチェアとベンチはお手入れしやすいPVC座面を採用。ドライクリーニング対応のカバー付き。
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カバーを変えれば、また違った印象になるので、気分に合わせて変えられます。
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まとめ